滋賀県で起立性調節障害の専門医以外で克服するには!

起立性調節障害でお悩みのあなたや、あなたの子供さんは、どの様な症状でお悩みでしょうか?初めは何となく朝が起きにくくなったり朝になると頭痛が起こったり、酷いと吐き気などを伴うこともあるようです。

何となく身体もだるく、起きづらくなり学校に行けない、周りからは「サボっているだけじゃないの!?」と思われがちですが本人は辛いのです。またそのようなお子様をお持ちのお母さん達も、どのように接していいのか分からないので、起立性調節障害の専門医を探しておられるお客様が多いのです。

起立性調節障害で、朝スッキリ起きられないお子様に対して、どの様に接したら良いのか、何をしてあげれば良いのか?お母さん方も不安ですよね。

病院や心療内科、または専門医に診てもらっても、このような症状は「よくわからない」のが現状で「自律神経が乱れているね」と言われるだけで、薬を渡されたりもしますが、本人も薬に頼りたくない場合や、親としても子供に薬を飲ませることに不安をお持ちの方が多いのです。

子供の身体も心配だし、このまま学校に行けないとなると将来も不安だし、お母さんもストレスがたまり本当に疲れてしまいますよね。疲れた果てに、ただ子供を無理に学校に行かせようとするものの、本当にこの接し方が合っているのか不安だし、だれにも話せないし辛いですよね。

私(重野)は、起立性調節障害でお悩みの子供さんや、お母さんと一緒に、安心できるような状態に導くお手伝いをさせて頂きます。

起立性調節障害を身体の調整からアプローチ

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起立性調整障害を整体的にみると、背骨や首の骨、骨盤の歪みから脳の血流に影響を与えたり、首のコリに影響を与え、結果として起立性調節障害のような症状がでることが考えられます。

首や脳の血流が不足することにより、やる気が無くなったり、頭痛や肩こりが起こりやすくなる可能性があります。歪みが原因の場合は、整体で骨盤矯正などを受けると骨の歪みが改善され、それにともなった症状が改善することが考えられます。

内臓が原因で起立性忠説障害に!?

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朝起きれないお客様や、気分がスッキリしない方、朝になると頭痛が起こるお客様の施術をさせていただくとお腹のお臍あたりが硬くなっていることや、子供さんの場合だと、お腹全体が硬くなっていて、押圧すると少し痛みを感じられる方が沢山おられます。

東洋医学的にみると、血液の流れの滞りだったり、最近テレビなどで言われる漢方的にみると気の滞りなど思われます。

自律神経整体で起立性調節障害を・・・

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生活習慣が乱れ自律神経が乱れると、朝晩が逆転していまい朝の目覚めが悪くなり学校に行きにくくなり一日の疲れも取れにくくなります。寝つきが悪くなると身体や神経はシッカリと休めないので疲れが処理されないままに次の日を迎えます。そうなると朝から身体に倦怠感がのこりますのでやる気も起こらなくなります。

自律神経を調節する整体を受け、一日の生活のバランスを整えることにより、夜にぐっすりと眠ることができ、寝ている間に血液が疲れを洗い流し、翌朝にはスッキリと目覚められる可能性があります。

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